 |
 |
 |
 |
電子カタログを閲覧するためにプログラムのインストールをする必要はありません。インターネットでいつでもどこでも閲覧が可能です |
 |
日本語はもちろん英語、韓国語、中国語のデザインテンプレートを準備しました。今後全世界40ヶ国語の多様なデザインテンプレートを準備いたします。 |
| |
|
|
 |
 |
 |
表示スピードが速いので、ぺらぺらとスムーズにストレスを感じることなく閲覧が可能です。自動閲覧機能やページをめくる速度の調節も可能です。 |
 |
電子カタログ間のリンクが可能になります。月刊誌の場合、1月号から12月号までの電子雑誌を作成後ひとつの画面から簡単にリンクができ1年分の雑誌の閲覧が可能です |
| |
|
|
 |
 |
 |
電子カタログ内部に目次を挿入して、ほしい目次での移動が可能です。 |
 |
電子カタログの画面を電子黒板のようにいろいろな色のペンで書き込みが可能です。プレゼンテーションの際に便利な機能です。 |
| |
|
|
 |
 |
 |
ページを拡大した際に、ページのどの部分を閲覧しているのかを把握できるように、ミニマップ機能を実装しています。ミニマップ上の表示領域をドラッグすることで、必要最低限の動作でページ全体を閲覧することができます。 |
 |
各ページにネット上の画面から簡単にメモを入れることができます。プレゼンテーションの際に便利な機能です。 |
| |
|
|
 |
 |
 |
動画、音声、フラッシュなどの埋め込みが可能ですので、紙では表現できない多様なカタログの制作が可能です。 |
 |
電子カタログ内のリンク、外部のホームページへのリンクが管理画面より簡単に可能です。 |
| |
|
 |
 |
 |
カタログなどで商品を探しているときに、気になるページにしおりをつけることができます。 |
 |
ネット上のカタログをそのまま簡単にボタンひとつで印刷することが可能です。 |